今日は何故かしら腰が痛い。。。。昨日寝すぎたからかな????
キャンプの疲れをまだ引きずってます
なので、土曜日誘われたご飯も、とりあえずは断りました
さて、今日から通常ブログに戻りマウス
今日は本日納車したダイナちゃんのお話
ちょっと前の話。。。。ダイナちゃんがドナドナされてRASHへやってきました
前もって、最低限必要な部品を頼んで、それらが入荷したタイミングでお引き取りに
この子
ダイナって、アイドリングの時にエンジンがブルブル揺れる作りになってて、エンジンの揺れを感じれるのも魅力の一つなのですが、そのおかげで困ったこともあるのです。。。。
それは、、、マフラーのステーがヘンテコな所、3点でとまっている為、そのとめてある場所やネジがダメになっちゃうってことなんだねーーーー
でも、エンジンがゆれちゃうんで、フレームなんかととめたらマフラー自体が割れてしまったり、ステーが折れたり、、、、ソレもソレで問題なんだわねーーーー
ちなみに、、、、
コノ部分のボルト3点でとめてあります
今回、そのとめてあるネジが穴の中でボキッと折れちゃったんだよね
加えて、折れたボルトをとるために、エキストラクターって言う工具を使ったらしいんだけど、ソレも中で折れてしまったんだと。。。。。
しかしながら、このエキストラクターという工具、とっても硬いらしく、ちょっとやそっとではどうにもなりませぬ
こちらがエキストラクターです
で、、、、その部分をどうにか修正するにしても、載せ替えるにしても、まずはバラバラにしないといけないのでバラバラにします
バラバラに
色々取り出して
汚れないように箱詰めを
ちなみに、今回折れて、欠けた場所は↓↓↓
ココです
さて、どうしたものか・・・・
というワケで、考えに考えて、3つチョイスを差し上げマウス
①新品OR中古を探して載せ替える
②外注に出して修正してもらう
③この際ダメになった穴は殺してしまい、当店でできる限りの修正をして、マフラーステーを作り変える
メリット&デメリット、リスク等をそれぞれご説明し、最終決定はお任せします
選んだのは③
まぁね、おろすとなると、お金がだいぶかかるし、大事だからナ
というわけで、修正に加えて、マフラーステーも加工する事に
まーでも、、、、やっぱり揺れるには変わりないのでいつか折れたりするのだろうか・・・・
ゆーてもが、、、、ダイナちゃんの特性だから仕方ないんだけどさぁ。。。。純正もソコでとめる仕組みになっているからしょうがないんだけどさぁ。。。。どうにかできないもんかね・・・・
めっちゃいい画期的なアイディアがひらめいた、だれか教えてくださいな
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